みなさまこんにちは♪
エース不動産です‼
「マイホームが欲しいけれど、高すぎて手が出ない…」
「今は買い時じゃない」
などと悩んでいませんか?
確かに今は歴史的な高騰期です。
しかし「価格が高い理由」を正しく知れば、その裏をかいて賢く、お得に家を買うルートが見えてきます。
現在の価格高騰のリアルな原因と、予算オーバーを防いで理想の家を手に入れる具体的な方法をお伝えしていきたいと思います。

【いま家がこれほどまでに高い「3つの原因」】
なぜ一般の年収とかけ離れた価格になっているのかをシンプルにご説明いたします。
①建築原価の壁(一度上がった人件費・資材費は下がらない)
・円安や世界的な物価高で、コンクリートや木材、住宅設備が値上がり。
・人件費も高騰。家をつくる「原価」そのものが上がっているため、安売りができない状態。
②新築から中古への「高騰ドミノ現象」
・新築が高すぎて買えない層が、中古マンションや中古戸建てに一斉にシフト。
・需要が中古市場に集中したため、連動して中古物件の価格も引っ張り上げられている。
③強い買い手(パワーカップル・海外マネー)の存在
・夫婦でペアローンを組む世帯(世帯年収1,500万円~)が都心・駅近を競って購入。
・円安メリットを受ける海外の投資家が、日本の物件を「割安」と捉えて買い漁っているため、価格が下がりにくい。

【「値下がりを待つ」のは実はもったいない】
みなさまが考えがちな「安くなるまで待とう」という選択肢は、結果的に損をしてしまうリスクが高いのです。
その理由を、3つの視点からお伝えします。
①待っても価格が下がらない可能性が高い
原価が上がっている以上、バブル崩壊のような大暴落の可能性は極めて低い。
②待っている間の家賃が掛け捨てになってしまう
待っている間にも毎月の家賃は支払い続けることになります。
これは掛け捨てで、ご自分の資産にはなりません。
③年齢が上がると「住宅ローンの条件」が厳しくなる
購入を先延ばしにして年齢が上がると、ローンを組める年数も短くなり、毎月の返済額が高くなってしまったり、ローンを組む際に必須となる保険に加入しにくくなることもあります。

【高騰期でも「お得に家を買う」具体策】
実はこれだけ市場が高騰していても、視点を少し変えるだけで、数百万円から1000万円以上もお安くマイホームを手に入れることができるかもしれません。
今すぐ実践できる具体策をご紹介いたします。
①「築古の中古」+「リノベーション」を狙う
新築にこだわらなければ、予算を一気に抑えられます。
新築より1000万円ほど安く抑えつつ、室内は新築同様の暮らしが手に入ります♪
しっかりしている物件を選べば、購入後の資産価値も落ちにくいため非常にお得です!
②あえて「主要駅の隣駅」や「駅から少し離れている」を視野に入れる
主要駅の隣駅は、主要駅まで数分しか変わらないのに、物件価格が数百万円安くなることは珍しくありません。
また駅から少し離れている物件は、駅近に比べて敷地が広く、静かな住環境が手に入り、価格も大幅に抑えられます。
③「未公開物件」や「売り急ぎ物件」を狙う
ポータルサイト(SUUMOなど)に載る前の物件や、売主が「離婚」や「相続」などで早く手放したい物件は、相場より安く設定されることがあります。

マイホーム購入は、人生で一番大きな買い物です。
だからこそ、「何から始めたらいいか分からない」「予算オーバーが怖い」と不安になるのは当然のことです。
当社の個別相談(無料)では
・お客様の年収・ライフプランに合わせた「リアルな資金シミュレーション」
・ネットには載っていない「地域密着の未公開物件情報」のご紹介
・中古+リノベで予算を1,000万円抑える具体的なプランニング
など、あなたに最適なマイホーム計画を中立な立場からアドバイスいたします。
「まずは話だけ聞いてみたい」「今買うべきか診断してほしい」という方も大歓迎です。
ぜひお気軽にお問い合わせ、または店舗へお気軽にお立ち寄りください!
